近所の町会の役員さんが国勢調査の記入用紙を持ってきました。記入して郵便で送ってね、と言われたので、早速記入して郵送しておきました。回収するのが面倒らしい。
内容はとても抽象的になっている。ほとんど個人情報は出てこない。勤務先くらいか。この前はどうだったか覚えていない。
近所の町会の役員さんが国勢調査の記入用紙を持ってきました。記入して郵便で送ってね、と言われたので、早速記入して郵送しておきました。回収するのが面倒らしい。
内容はとても抽象的になっている。ほとんど個人情報は出てこない。勤務先くらいか。この前はどうだったか覚えていない。
Windows7からディスクがそろそろ危ないという警告が出た。次になにかあったら知らないよ、とのこと。
データは外に持っているので万が一何かあっても大丈夫だが、何かあったら面倒なので、とりあえずバックアップを取っておく。Windows7の場合、メンテナンスから「バックアップと復元」というメニューでシステムまるごとバックアップを取れるらしい。
使っているディスクはWindows7とXPのデュアルブートで500MBづつのパーティションを切って合計1TBである。「バックアップと復元」は、システムがあるパーティションをまとめてバックアップを取るだけらしく、7とXPを別々にバックアップを取れない。試しにバックアップしたものを復元しようとしたが、2つのパーティションを復元しようとする。
手元には1TBのディスクがない。500MBのディスクしかない。このままではリトスアできない。1TBのディスクを買ってくるか、別にバックアップのソフトを買ってWindows7だけをバックアップしなければいけない。これ以上ディスクを買うと、ディスクだらけになるので、もっと他にいい手を考えるか・・・。
とあるメーリングリストである人が、間違えてプライベートのメールの署名を入れてしまったので管理者に依頼していた。もうメーリングリストに流れているの手遅れだと思うが、その人のシグネチャを見ると、14行に渡る力作(大作)。
しかし、ここまでシグネチャを書く必要があるのだろうか? 本文より署名のほうが長いかも。
ちなみに自分のメールの署名は、名前と電話番号と会社のホームページの3行。大昔海外の人と連絡する名残で英文。署名を切り替えるのが面倒だから。
同じ事務所にいる別の会社の社長さんからの相談です。新しく購入したWindows7のPCからIDとパスワードを入力してもTeraStasionに共有フォルダにアクセスできない。
早速、Googleで調べてみると、よくあるトラブルのようです。解決方法は、
に載っていました。バッファローのサイトから、セキュリティレベルを変更するツールをダウンロードして実行するだけ。TeraStasionで動いているSambaとWindows7の認証方法がうまく合っていないのでしょう。
以上、サポート対応のメモです。
久しぶりの本の話し。
いつも文庫本ばかりですが、珍しく単行本を買いました。宮部みゆき著「小暮写眞館 」です。
きっかけは、ここのブログ(井上勝也のじじ雑学ブログ)から。私の読んでいる最高齢のブロガーです。
とても厚い本ですが、最初の数ページでその世界に引き込まれます。宮部みゆきという作家は、とても力のある作家です。うまい。しかし、とても淡々として自然ですが。
作中のような高校生は自分の周りにはいそうもない。自分も、とてもそんな高校生ではなかった。
使っているPCは、ほとんど電源を入れっぱなし。サーバーはもちろん電源を入れっばなし。
そこで余っているコンピュータリソースを、World Community Gridのプロジェクトに貢献することにした。BOINCというソフトをインストールすれば、WindowsでもLinuxでもWorld Community Gridに参加できる。
分散コンピューティングに興味がある方はぞうぞ。スマートフォンでも対応できれば、すごいことになるのだろうな。
Windows Updateが急にできなくなった。エラー80070490が出る。
このエラーを調べてみると、マイクロソフトのサイトで解決方法が載っていた。何か壊れたようだ。
しかし、この方法では解決できない。Vistaをアップデートしようとすると、アップデートを選択できず、新規インストールになってしまう。新規インストールするのはいろいろ面倒。
しかたないので、一つ一つ更新プログラムをダウンロードしてインストールする。とりあえず重要な更新プログラムはアップデートできたが、これはとても面倒。いつか新規インストールしなえればいけない。
こんなことで1日潰れた・・・。インストールしている最中に、「インストールしました。」とか、おかしなWindowsのメッセージにイラッとくる。
何だかインターネットへの接続がうまくないとルーターを調べていたところ(こちらの件は今度書きます)、ヤマハのRTX1000のファームウエアが新しくなっているかを確認するため、ヤマハのネットワーク機器のサイトを見に行ったら、ヤマハから新しいルーターNVR500が出ていました。知らなかった。見逃していました。
何でも、ネットボランチの新製品で、フレッツ光ネクストに対応しているとのこと、価格は4万円以下で会社というか個人向きの製品です。なぜかVPNはPPTPにしか対応していないとか、いまだにISDNに対応しているとか、VoIPに対応しているとか、ファイルサーバーになるとか、なぜかLua言語というスクリプトでプログラムを書けるとか、おバカなヤマハのこだわりが満載な製品です。ヤマハのルーターは大好きですので、いい意味で言っていますが・・・。
自分は、ヤマハのルーターしか設定できない体になっていますので、試しに買って遊んでみようかな。その前に会社のインターネットはフレッツ光のファミリータイプのままですので、こちらを何とかしなければいけないかもしれない。