アマチュア無線連盟(JARL)の全国選出理事の選挙の投票用紙が送られて来たと、ここに書きましたが、なにげに他の人のブログを読んでいたら、知らない事実を発見。
全国選出理事は定員5名だから、立候補者8人の中から5人投票してもいいそうだ。こんな投票方法は初めて知った。社団法人の理事の選挙ってこんなもの? ものすごくぬるい投票方法ですな・・・。
会長の選出は理事の互選、すなわち理事同士で決めているそうだ。自分って、ある意味ものすごい団体に所属していることになるな。
アマチュア無線連盟(JARL)の全国選出理事の選挙の投票用紙が送られて来たと、ここに書きましたが、なにげに他の人のブログを読んでいたら、知らない事実を発見。
全国選出理事は定員5名だから、立候補者8人の中から5人投票してもいいそうだ。こんな投票方法は初めて知った。社団法人の理事の選挙ってこんなもの? ものすごくぬるい投票方法ですな・・・。
会長の選出は理事の互選、すなわち理事同士で決めているそうだ。自分って、ある意味ものすごい団体に所属していることになるな。
お客さんのファイルサーバーを発注しました。既にWeb+DBで使うPCサーバーをお客さんが発注して、予想外に早く届いたようだ。こちらに送っていただくようにお願いしていたが、手違いでお客様のほうに届いたようで、こちらに転送してもらう。
慌てて残りのファイルサーバーやルーターを発注した。ファイルサーバーは故障しても、オンサイトで面倒見てくれないので、こちらで注文してあとで請求する。
ファイルサーバーといっても大それたものではない。いつものバッファローのテラステーション。しかし、民生品としてもテラステーションは侮れない。自分の所を含めて何台か導入しているが、トラブルが少ない。パフォーマンスよりも安定していることが肝心。
しかし、今回は念のために、バックアップ用のUSB外部ドライブと、交換用のハードディスクドライブも一緒に導入している。ファイルサーバーの設定はRAID6を利用する予定。本来ならば、2台のテラステーションで二重化すればいいのだが、予算の関係でバックアップは外部ドライブへ。
あと、発注は出入りの業者なんて知らないので、いつものアマゾンで通販。ここが安くて早い。美味しい(この場合、質がいいのか)なら三拍子が揃うのだが・・・。
アマチュア無線連盟(JARL)から全国選出理事の投票用紙が送られて来た。選挙公報が同封されてきたが、なかなかご年配の方々が並んでいる。
自分はJARLに入会して3年目だから内部のことはわからないけれど、選挙公報を読むと改革、再生という文字が並んでいる。公益法人改革に向けて、何か変わらなければいうことなのか? 何だか、自民党と民主党との政権交代や構造改革の様相。
JARLには年間7,200円の会費を払っている訳だが、この対価はあまり感じられないのが正直なところ。カードを転送しもらっているが、不法局の排除など、お願いしたいことがたくさんある。
さて、どなたに投票しようか。お空で会ったことがあるのは一人だけだしなあ・・・。
PCを久しぶりに再起動すると(PCは基本的に起動しっぱなしです。エコではない)、Adobe Shockwave Playerのアップデートのダイアログが出てくる。指示にしたがってアップデートすると、最後の方にNorton Security Scanをインストールする確認が出てくる。しかも、インストールするがデフォルトなので、何も考えずにOKを押すと、勝手にNorton Security Scanをインストールされてしまうことになる。
こちらのPCは、既にウイルススキャンとしてKasperskyをインストールしている。何でAdobeは勝手なこことをするのでろう。しかも、Norton Security Scanをインストールしないを選択したら、最後に
「このプログラムは正しくインストールされなかった可能性があります」
だって。何なのこのAdobe Shockwave Playerのアップデートは・・・。余計なお世話だって。
チビに自転車のヘルメットを買ってあげようと、アウトドア系のネット通販サイトで注文した。在庫が無いので、5~7日かかると表示が出ていたが、まあいいかと。送料が一回注文ごとに固定でかかるので、ついでに自分が欲しい物も注文。
しかし、1日経ってネット通販サイトからメールが来た。ヘルメットが欠品なので注文を受け付けられないとのこと。つまり、目的の物が手に入らず、自分が欲しい物を買っただけ。ちょっとガッカリ・・・。
jQueryできれいなテーブルをつくってくれるFlexigridですが、突然動かなくになりました。簡単なテストプログラムを書いたりしてみましたが動かない。最後には、ダウンロードしたFlexigridのZIPファイルを再インストールしたりしてみましたが、これでも動かない。
結果は、jQueryのバージョンのでした。一番安全なのは、FlexigridのZIPファイルに含まれているjQueryを使うこと。最新版の1.4.1では動かないのでした。しかし、FlexigridのZIPファイルのjQueryのバージョンは1.2.3なのです。Flexigridが動いてjQueryの新しいバージョンは手元にあるもので1.3.2でした。
そういえばFlexigridの本家のサイトはつながらない。帯域オーバーとでてしまう・・・。
以上、半日つぶれたたぶんこれから忘れるだろう覚え書きでした。
ずっと不思議に思っていること。携帯電話の解約手数料が契約月以外でかかること。
既に解約してしまったが、Willcomの端末を解約したとき、契約月でなかったので解約手数料がかかってしまった。2,100円也。
しかし、DDIポケットの時代から使い続けていたので、5年以上使っていた。しかし、解約手数料を取るのです。よくもこんなに長い期間つかってきたので、何もペナルティがないかと思っていたのですが。
何で解約手数料を取るのでしょうか? 年ごとの契約だから? 何にか解せない。
最近の携帯電話会社は、長期に契約してもメリットがない。しかもターゲットは学生。自分のような年代に対して優遇はない。
新聞の勧誘のように、契約が満了したら次の会社に換えた方がいいということなのでしょうか? 携帯会社には、既存のユーザーのほうを向いてもらいたいものです。
最初に言っておくと、自分が悪いのです。余計なことをしたから。
サイトの開発会社が変わるということで、自分が開発したソースファイルを新しい開発会社に渡した。必要のない今は使っていない部分のディレクトリを削除して渡した。そもそも、それが問題の発端。
削除したディレクトリの中に、まだページからリンクしていたスタイルシートのCSSファイルがあったのでした。このたった一つのCSSファイルがないために、本当にすべてのソースファイルを渡ししているのか、最新のソースファイルを渡しているのかを疑われてしまった。最後には、信用できないとまで言っていたそうだ。全否定された感じ。
CSSファイル一つがない位は、単にテーブルの罫線が表示できない位の影響しかないのだが(自己弁護)、まあ、すべてのソースを渡すとい約束をしていたので、こちらが悪いということになる。
自分としては、全く使っていない昔のソースファイルを渡してしまって惑わすよりも、わかりやすく削除してしまった方はいいのだろうとやったことですが(またまた自己弁護)、先方はそうは思わなかったのでしょう。おかげで、作業が遅れて、サービススタートが遅れたということ。
まあ、CSSファイルが一つ無いことで、サービススタートが半月遅れるなんて、私はまだ信じていませんけれど。単に自分たちの遅れの責任を被せただけでしょうね。
今回の反省点として。相手の作業のことを考えるな。言われたものを出せばいい。隙をみせるな。つけ込まれる。
最後に。相手の会社から、サービススタート後、問題があったらサーバーにアクセス権を渡すから、サービスのメンテナンスを行ってくれるように要求があった。今回の件から、信用されていない者がサーバーを触って、何かあったらすべてこちらのせいにされそうですね。危ないから、断ることにしよう。
お互いに信用が大事なのですよ。これで、このサービスから手を引くことにしましょう。
以上、自分の気持ちのガス抜きブログでした。ちょっとスッキリ。
最近、クラウドサービスが気になっています。国内でぼちぼち出てきたけど、まだ高いのね。
あるレンタルサーバー会社のクラウドサービス。初期設定費用(なんでこんな費用がいるの?)が無料。初期1ヶ月無料のキャンペーンをしている。契約期間は一ヶ月単位なのね。価格を見てもなんだか高い。
ディスクの追加費用も高い。10GBで2,100円。昨今のディスク単価から考えると、とっても高い。
なんだか高い高いと言っているようだが、専用サーバーより高いのは問題。この位コストをかかると、まだ採用は見合わせ。
会社のホームページはXOOPSで作成しています。最近、サイトを修正しようとしたら、ログインできているようでログインできていない。IDとパスワードが合っているのにログインできない。
phpMyAdminをみてみると、xoops_sessionテーブルが使用中になっている。調べてみると
REPAIR TABLE `xoops_session`
で直るとのこと。無事に使用中が消えている。詳しくは、このページを参照のこと。
ログインしてみると、今度は、
You are registered as BAD_IP by Protector.
となる。何回も繰り返しログインに失敗しているので、Protectorモジュールが拒否しているようだ。ここでも調べてみると、mainfile.phpの記述を変えて、Protectorモジュールを向こうにしてから自分のIPアドレスを拒否リストから削除してあげればよい。詳しくは、このページを参照。
そろそろ、自分の中ではXOOPSは終わってしまったので、XOOPSをやめてサイトをリニューアルしようか・・・。